ダウントン・アビー/グランドフィナーレ
作品情報
20世紀初頭のイギリスを舞台に、大邸宅に暮らす貴族一家と使用人たちが織り成す人間模様をつづる『ダウントン・アビー』シリーズの最終章。脚本はシリーズの生みの親であるジュリアン・フェロウズ、監督は前作に続き『黄金のアデーレ 名画の帰還』などのサイモン・カーティスが担当。
[公 開 日] 2026-01-16
[ジャンル] ドラマ
[原 題] DOWNTON ABBEY: THE GRAND FINALE
[製作年] 2025年
[製作国] イギリス/アメリカ
あらすじ
1930年のイギリス・ロンドン。クローリー家の人々とダウントン・アビーの使用人たちは、華やかな夏の社交シーズンを迎えていた。しかし長女・メアリー(ミシェル・ドッカリー)の離婚が報じられるや彼女は社交界から締め出され、一家の名声を揺るがす事態となる。そんな中、母・コーラ(エリザベス・マクガヴァン)の弟・ハロルド(ポール・ジアマッティ)の知人で、ニューヨーク出身の財務アドバイザー・サムブルックがダウントンを訪れる。彼はハロルドの投資が失敗したことを告げ、財政難に苦しむダウントンを救うべくロンドンの社交用の別荘を売却するよう提案する。
監督
キャスト
ヒュー・ボネヴィル(ロバート・クローリー)
ローラ・カーマイケル(イーディス・ペラム)
ジム・カーター(チャールズ・カーソン)
ラケル・キャシディ(フィリス・バクスター)
ポール・コプリー(アルバート・メイソン)
ブレンダン・コイル(ジョン・ベイツ)
ミシェル・ドッカリー(メアリー・タルボット)
ケヴィン・ドイル(ジョセフ・モールズリー)
マイケル・フォックス(アンディ・パーカー)
ジョアンヌ・フロガット(アンナ・ベイツ)
ポール・ジアマッティ(ハロルド・レビンソン)
ハリー・ハデン=ペイトン(バーティ・ペラム)
ロブ・ジェームズ=コリアー(トーマス・バロー)
アレン・リーチ(トム・ブランソン)
フィリス・ローガン(エルシー・カーソン)
エリザベス・マクガヴァン(コーラ・クローリー)
ソフィー・マクシェラ(デイジー・パーカー)
レスリー・ニコル(ベリル・パットモア)
ダグラス・リース(マートン卿)
ペネロープ・ウィルトン(イザベル・グレイ)
アーティ・フラウスハン(ノエル・カワード)
アレッサンドロ・ニヴォラ(ガス・サムブルック)
ジョエリー・リチャードソン(ピーターズフィールド夫人)
サイモン・ラッセル・ビール(ヘクター・モーランド)
ドミニク・ウェスト(ガイ・デクスター)
ローラ・カーマイケル(イーディス・ペラム)
ジム・カーター(チャールズ・カーソン)
ラケル・キャシディ(フィリス・バクスター)
ポール・コプリー(アルバート・メイソン)
ブレンダン・コイル(ジョン・ベイツ)
ミシェル・ドッカリー(メアリー・タルボット)
ケヴィン・ドイル(ジョセフ・モールズリー)
マイケル・フォックス(アンディ・パーカー)
ジョアンヌ・フロガット(アンナ・ベイツ)
ポール・ジアマッティ(ハロルド・レビンソン)
ハリー・ハデン=ペイトン(バーティ・ペラム)
ロブ・ジェームズ=コリアー(トーマス・バロー)
アレン・リーチ(トム・ブランソン)
フィリス・ローガン(エルシー・カーソン)
エリザベス・マクガヴァン(コーラ・クローリー)
ソフィー・マクシェラ(デイジー・パーカー)
レスリー・ニコル(ベリル・パットモア)
ダグラス・リース(マートン卿)
ペネロープ・ウィルトン(イザベル・グレイ)
アーティ・フラウスハン(ノエル・カワード)
アレッサンドロ・ニヴォラ(ガス・サムブルック)
ジョエリー・リチャードソン(ピーターズフィールド夫人)
サイモン・ラッセル・ビール(ヘクター・モーランド)
ドミニク・ウェスト(ガイ・デクスター)
スタッフ
| [脚本] | ジュリアン・フェロウズ |
| [プロデューサー] | ギャレス・ニーム/リズ・トラブリッチ |
| [プロダクションデザイン] | ドナル・ウッズ |
| [衣装デザイン] | アナ・メアリー・スコット・ロビンズ |
| [メイク] | アン・ノシュ・オールダム |
| [ヘアデザイン] | アン・ノシュ・オールダム |
